philosophy -理念-


Happy Works の経営理念

 

1. Happy Works

社名はシンプルそのもので
幸せな仕事
それに関わってくれるお客様、スタッフ、すべての人がHappyにという思いから命名しました。
究極なものは非常にシンプルである。
そういう思いでずっと、ぶれない社名にしました。

Workという言葉は仕事や働くという意味はもちろん

「作用する」や「作り上げる」

はたまたいろいろな言葉と組み合わせる事により
「成し遂げる」や「導きだす」という言葉にもなります。

一人では出来ない事も、理念を持って他の人と融合する事で、とてつもない事が生み出せます。

多くの人の幸せに作用して尚かつ自分自信、周りのひとにも
幸せが作用する事を願っています。

Bridal Films

Everything is made for dream Happy Works (ハッピーワークス)

→Braidal movieを見る

 

2. 昨日よりも良いものを作ろう

会社として成り立つのはもちろんのことですが
今、過去に多く存在した芸術家の方々、現在いる芸術家の方々
その多くの人たちは
「良いものを作りたい」
その事に情熱を注ぎ尽くしてきていたように感じます。

以前スペインのバルセロナを訪れた際、アントニオガウディの作品をたくさん見ました。

その時代のスペインでは同じような志を持った芸術家たちが集まり切磋琢磨していたと聞きます。1897年にオープンした4gatsはピカソ ミロ ダリ等芸術家の溜まり場だったお店です。
そんな現代に生きる表現者の同志達と切磋琢磨していいものをつくるために本気で映像を必要としている人達に技術のシェアを、力のある方々のためにより良い環境をシェアして行く事に取り組みます。

そして、質の高いクリエイター集団を形成します。

ガウディの
昨日よりもいいものを作ろう。
その言葉がずっと頭から離れずすっかり根底に根付きました。

既存のものを提供し続けるのではなく、常に成長し続ける。
それはすなわち心の声に耳を傾け、従い続ける事。

その理念に基づきハンドメイドでオリジナル映像の制作を行っています。

 

 

3. 普遍的な美

昔に撮影された映画でも、未だに人気があり普遍的に存在しているものもあります。

それは、映っている人の人間性であり、豊かな表情。
いつまでたっても人間が人間である事は変わりありません。

ハッピーワークスではそれを追求し何時までたっても良いと思える作品を残しています。
そしてこの日本という国に生まれた事、日本人である事を誇りに想いつつ、今ある物に敬意を払いながらそれを超えていく事。

日本には四季を始めとし、食、美徳、価値観、すばらしいものがたくさんあります。その文化を映像表現を通して感じる事。
日本という意識を持ちながら、既存の概念(日本)を少しだけはみ出していきたい。

それに基づき名刺やロゴのデザインに落とし込んでいます。

ハッピーワークスロゴ

 

 

4. Always Laugh

いつも笑う
どんな道でも笑う
いつもがむしゃらに
どんな道でもがむしゃらに

All すべて
Way 道
Always いつも
Laugh がははと笑う

笑いの力、笑顔の力はすごいです。
笑顔で映っている人を見るとこちらまで楽しい気分になります。

この世の中の笑顔を集めていきたい。

その思いで座右の銘に掲げています。

 

→お問い合わせフォームへ

 

 

ハッピーワークスでは一緒に活動出来る仲間を募集しています。

募集要項を見る→

 

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